備忘記:2005.5/19 読書 蝉しぐれ


自由と規律 池田潔 岩波新書 C141 人の生き様を教えてくれた

1万3000年にわたる人類史の謎 銃・病原菌・鉄
なぜ人類は五つの大陸で異なる発展をとげたのか。分子生物学から言語学に至るまでの最新の知見を編み上げて人類史の壮大な謎に挑む。ピュリッツァー賞受賞作
何が人間の歴史を動かしてきたのか?
ヨーロッパ、アジア、アフリカ、南北アメリカ、オーストラリア。それぞれの地で、人類はきわめて多様な社会を作りあげてきた。高度な工業化社会もあれば、伝統的な農耕牧畜生活を営む人びともいる。数千年にわたって狩猟採集生活をつづける人びともいる。なぜ人類社会はこれほど異なった発展の道筋をたどったのか。世界の地域間の格差を生みだしたものの正体とは何か。
この壮大な謎を、1万3000年前から人類史をたどりつつ、分子生物学や進化生物学、生物地理学、考古学、文化人類学などの最新の研究成果をもとに解き明かしていく。本書は1998年度ピュリッツァー賞を一般ノンフィクション部門で受賞、同年度の第6回花の万博記念「コスモス国際賞」を受賞している。
長年、どうしても分からないことがあった。この本が全てを解決してくれた。

本当に素晴らしい! 
2003 8/28

青空文庫 Aozora Bunko
amazon 
岩波書店潮出版社 USIO産経グループの出版物中央公論新社
文藝春秋/>新潮社

 
ーーー2016ーーー▲

大人の教養哲学を考えれば自ずとでてくる問題を考察している
大世界史世界を知ることは、人間を知ることでもある 
新・戦争論賢者は、たられば、Ifを想定できるから業務も遂行できる
エロティック・ジャポン   エロにも多才な日本人
老人たちの裏社会熟して、味がでるか腐って食えなくなるかは果実種による
生きて帰ってきた男戦前戦中戦後現在、日本の現実を知るには、この本しかない 必読書
山崎豊子スペシャルガイドブック偉人との出逢いで人生観が決まり万人から情熱を得た
思い出袋鶴見さんの感性が伝わる
日本人の知らない日本語
わたしが外人だったころ内人1.2億、外人71億を考えれば
絶対に行けない世界の非公開区域99バカの壁もあるが、賢者の壁もある
イギリス人アナリストだからわかった日本の「強み」「弱み」賢い!明晰でロジカルな人
雑談力その通り16+18年間お客との雑談力で信頼を得た
この生あるは当時の実際の状況が少し分かった
新しい道徳武さんは切り口や視点が正論図星の矛者だから楯者からは嫌われるだろうが本物だ
帳簿の世界史1100兆円の借金を国民の預金で精算する日が
400年の流れが「チームワークより金メダル一人」。並100人が集まっても優良企業にはなれない。群羊を駆って猛虎を攻む Microsoft、Appleしかり  
大放言納得すること多し
人工知能 人類最悪にして最後の発明 電気は人類が支配すべき
人工知能は人間を超えるかR2D2はバカの壁を超えている
AIの衝撃人工知能は人類の敵か人でしか出来ない事だけが残る
機械との競争創造できる人達だけが必要とされる時代が来る
英語の歴史
日本で100年、生きてきて
移民たちの満州文部からの派遣教員三男坊、両親と共に渡った五女 色々聞いておくべきだった 関連:2015.1/19
大東亜戦争敗北の本質前例主義、安定志向、成功体験への固執、本質は農耕民族が持つ百姓根性だと私は思う 日本人は商人より職人
日本海軍400時間の証言ここ10数年大企業で起きている諸問題の根源は大戦当時の軍部の体質と全く変わっていない。所詮は農耕民思想! 
山本五十六戦後70年の真実内外情勢に一番精通し避戦の武人が何故不意打ち真珠湾へと
風の果て 上 人心の洞察力、情景の表現力、物語の構成力 最高!
技術大国幻想の終わり
アホウドリを追った日本人
エッセンシャル思考30-40代考えていたこと。捨てない限り、新たなものは得られない
低欲望社会いつもながら視点論点が斬新 マッキンゼーの頃からのファン
連合国戦勝史観の虚妄日本だけでなく中国韓国アジアの人にも是非読んで欲しい必読書
タレントの時代30代タレントな気概で仕事をした。当時の思い全てがここにある
111歳、いつでも今から 1健康で体力あり、2自分で何かをする能力あり、3哲学あり
しんがり  心の強さは、困苦な逆境に直面したときに現れる
家族という病 多種多様で状況や立場年齢などで変化するが 家族も人間性
人と企業はどこで間違えるのか?Busines Adventures 第7章の「二つ目の人生」が良かった
暴走する中国経済 民族間の争い、諸外国の支配に翻弄されてきた国 一筋縄ではない
一〇三歳になってわかったこと
世界の国 1位と最下位
学び続ける力 池上彰さんは、把握力、連結力、解説力に長けている
陸游詩選
日本の運命について語ろう浅田次郎はよく勉強をしている頭もいい、と思った
宇宙はなぜこんなにうまくできているのか
アルゴリズムが世界を支配するマネジメント不要の時代
賢く生きるより辛抱強いバカになれ
青い光に魅せられて
中夏文明の誕生
ヒューマン
昨日までの世界
学問のすすめ
歴史と視点
歴史とは何か
一四一七年、その一冊がすべてを変えた
物の本質について
イチョウ奇跡の2億年史
冒険投資家ジム・ロジャーズ世界大発見
ガセネッタ&シモネッタ
宇宙教室
敗北を抱きしめて 原爆まで落とした米国を革命軍のように歓迎した日本。その理由が分かる本。敗戦70年絶対読むべき本
夜と霧 死を味わった人
引き際の美学
人生と投資で成功するために 娘に贈る13の言葉
大本営参謀の情報戦記 図星の日本人気質
ヨーロッパ退屈日記 ダンディー
赤の発見 青の発見
輝ける闇 人の本質は異常時に
ある明治人の記録
ポルトガルがマカオに残した記憶と遺産 マカエンセの歴史
大西洋の歴史 欧米人の過酷な歴史
世界十五大哲学
続 大人のための偉人伝
大人のための偉人伝
医学は歴史をどう変えてきたのか
人生が変わる読書術
プロパガンダ戦史 真実が語られている 読むべき本
武士の娘
米原万里の「愛の法則」 鋭い批評精神、複眼思考、自信に満ちた人
ーーー2015ーーー▲
読書脳
自分史の書き方
古代インドの思想
北斎漫画
ジャーナリズムの現場から
人と結びて有情を体す 
好きなことだけやればいい
「筋肉」よりも「骨」を使え!
中東から世界が見える‐‐イラク戦争から「アラブの春」へ
嫌われ者の流儀
パリ・ロンドン放浪記
ニュートリノと私
光と物質のふしぎな理論
忘れられた日本人
一外交官の見た明治維新 上下
仰臥漫録 ピンピンコロリが理想だと思うようになる
<運ぶヒト>の人類学 歩くことは健康維持と脳の活性化に一番
デジタルは人間を奪うのか 決められた規則どおりに処理するのがロボット!不規則で未経験なことにも対処できるのが人間!
揚子江は今も流れる 生死が賭かった政治家は違う
「ニッポン社会」入門 10月の文藝春秋で塩野七生が絶賛確かに、実に鋭い感性だし、面白い
禅マインド ビギナーズ マインド
絢爛たる悪運 岸信介伝 備忘録’14.7/20岸信介
人生は楽しんだ者が勝ちだ
生物に学ぶイノベーション「変えること変わることの勇気を放棄したものは淘汰される」。ぐさっときた言葉。
男の壁
オペラの名作
クラシックの名曲解剖
バロック音楽の名曲
世界で生きるチカラ是非そうなってほしい
最低辺ドイツの事だけど、西欧社会の裏方として生きる最低辺の人々の実態を暴く実話
トロイアの真実
ヨーロッパ学への招待
イギリス文学入門
レンズが撮らえた幕末明治の日本の風景
サムライの漢詩
知の決断
モーツァルトのドン・ジョヴァンニ ドンファンはいつの時代も憧れだったのか
モーツァルトの台本作者 まさに波瀾万丈の生涯
感性的思考 人間らしさは感性の度合に比例する
茶の湯の文化史 信長は凄い
イギリス史10講
パスタでたどるイタリア史
お菓子でたどるフランス史

花の歳月読んでいて涙が溢れました最後がまた良い
不実な美女か貞淑な醜女(ブス)か通訳志す人必読
中国古典の言行錄
成長から成熟へ
コンテナ物語
旅をする木
無所属の時間で生きる
暢気眼鏡
二壜の調味料
シッダールタ
日本海軍の歴史
アルケミスト
星を継ぐもの
竹林はるか遠く
歴史をつかむ技法
量子革命
戦士の休息並みの男じゃない。意志の強さ、感性の鋭さ、頭の良さを感じた
日本人へ 危機からの脱出篇殆どの人は知識を得たとしても、それをどう活かすかの技法が分からないのである
小説の周辺
Think Simple
日本人へ リーダー篇
5つの謎からわかる宇宙
ブリティッシュ・ロックの真実1/20なるほど
生きる力がわく「論語の授業」1/19いい本です。人間らしく生きる教えです
ーーー2014ーーー
一流の人に学ぶ自分の磨き方方
流星ワゴンン
その日のまえにその日のまえに

マリリン・モンローはなぜ神話となったのか
世界のエリートはなぜ、「この基本」を大事にするのか?
私の本棚
意識は傍観者である
若々しい人がいつも心がけている21の「脳内習慣」
イン・ザ・プール
空中ブランコ
考えるよろこび
宇宙船地球号操縦マニュアル
エースの品格 一流と二流の違いとは
一日一生
グレート・ギャツビー
燃える闘魂11/10付和雷同で従順、有事には他人事のように無関心で無責任に傍観する性質の日本。ハングリー精神が無くなった時代の闘魂は
停電の夜に11/09日常的にあることを平易な文章で表現している「三度目で最後の大陸」は良かった。日本の若者も外に出ることだ。
トラウマ映画館11/7確かに日常的でない題材だけに
池波正太郎の映画日記11/05仕事を優先していた時代に放映された映画
日本史鑑定11/04古い過去の歴史は時の権力者が作ったものだが、それを推理することは面白い
仲代達矢が語る日本映画黄金時代11/4俳優としての生き様に人間的魅力を感じるね
天才 勝新太郎10/30本の内容とは別に、勝新太郎は自分流に生きる強い意志をもっていた
宇宙生物学で読み解く「人体」の不思議 >
人類はなぜ短期間で進化できたのか >10/21:人類の進化の歴史を知るにはいいが、題に対するWhy、Howが明確でない
満州事変――政策の形成過程 >1.食えなくなったから植民地政策で解決しようとした。2.政府、陸軍、関東軍の身勝手な権力闘争。
 3.負へ向かった時の無責任体質。だと私は思う。

顔をなくした数学者 >専門バカでは数学者になれないな
指からわかる男の能力と病 >題につられて読んだけど
火星の人類学者―脳神経科医と7人の奇妙な患者 >大多数の凡人がNormalで、極少数の奇妙な才人がAbnormalなのか。
 人は自分の世界感から他者を判断し、知った気になっている

歴史が後ずさりするとき >有史以来、時代の覇者が歴史をつくってきたのだから、全てが事実とは限らないことを知るべき
人類20万年 遙かなる旅路 >グレートジャーニーの軌跡を検証する旅。これから100年後、人類は本当に生きて行くことができるのか危惧する
「原因」と「結果」の法則 >因果の理法を知る本
男の系譜 >
時代小説作家として凄く勉強をしている。心情のセンスに、ずば抜けたものを感じる
一四一七年、その一冊がすべてを変えた >2000年も前に書かれ、ルネッサンスへの引き金になった本。現在でも通用するし、
 分かっているかいないかで人生感は変わる。

 1.万物は見に見えない粒子でできている。
 2.物質の基本となる粒子「物事の種子」は永遠である。
 3.基本となる粒子の数は無限であるが形や大きさには制限がある。
 4.すべての粒子は無限の真空の中で動いている。
 5.宇宙には創造者も設計者もいない。
 6.万物は逸脱の結果として生まれる。 
 7.逸脱は自由意志の源である。 
 8.宇宙は人間のために、あるいは人間を中心に創造されたものではない。 
 9.人間は唯一無二の特別な存在ではない。 
 10.人間社会は平和で豊かな黄金時代に始まったのではなく生き残りをかけた原始の戦いで始まった。 
 11.霊魂は滅びる。 
 12.死後の世界は存在しない。 
 13.組織化された宗教はすべて迷信的な妄想である。 
 14.宗教は常に残酷である。 
 15.天使も悪魔も幽霊も存在しない。 
 16.人生の最高の目標は喜びを高め苦しみを減ずることである。 
 17.喜びにとって最大の障害は苦しみではなく妄想である。
 (人間の幸福の第一の敵は過度の欲求、限りあるこの世で許される以上のことを達成したいという幻想、そして心をさいなむ恐れである) 
 18.物の本質を理解することは深い驚きを生み出す。
チーズと文明
 >私はブルーチーズが大好き。フランスの『ロックフォール』、イタリアの『ゴルゴンゾーラ』、イギリスの『スティルトン』
男の作法 >秋山小兵衛、長谷川平蔵の正義感を物語るには、池波哲学なくして書けるものではない。
 当り前のことだが男は常に自分を磨く意識を持つ大切さを述べている

オリーヴ・キタリッジの生活 >
田舎の情景の中で淡々とした時間と人との会話、これがピューリッツァー賞とは・・・
男のリズム >「子供じみた大人が多くなった」とS50年、池波が言うように日本の社会全体が子供ぽくなった。
 何事にも連帯の言動があって、結局は一個人として「大人になったら自分に責任を持つ」感覚の欠如がそうさせているのかもしれない

大人の見識
 >見識は格言や名言などと一緒で、それがなかなかできないから戒めとしてある
アンティキテラ古代ギリシアのコンピュータ >2000年も前に作られたの歯車は何のために作られたのかを探る
もの食う人びと >世界を旅しながら人の環境や状況、生き様の中に食うことを交差させた体験記
打ちのめされるようなすごい本: 米原 万里 >読みたい本を沢山教えて貰えて読んでいて共感することも多い
嘘つきアーニャの真っ赤な真実 >多感な10歳代の環境が如何に大切かがわかる
異星人伝説―20世紀を創ったハンガリー人 >社会を一変させた人達
働かないアリに意義がある >学者の立場を申し開きしているような気もするが、食べなければ生きていけない生物の宿命は聖書にある
 「働かざるもの食うべからざる」やイソップ寓話の冬のキリギリスだろう

中国古典の知恵 >状況に応じて思想をどの様に使うかの知恵を持つ者が王道を極めると思うのだが・・・
米原万里の「愛の法則」 >「あらゆる男は、Aぜひ寝てみたい男、Bまあ寝てもいいかなってタイプ、
 Cたとえ大金をもらっても絶対寝たくない男、の三っに分けられ、私の場合90%強がCだ」と言い切る国際人

オープンサイエンス革命 >英語で読み書き聴き話すことができなければ、この世界に入ることは不可能
不死細胞ヒーラ ヘンリエッタ・ラックスの永遠なる人生 >採取された癌細胞が増殖し続ける、それを利用する医療薬剤機関の実態、必読!
生命の起源―宇宙・地球における化学進化 >元素となるものが何処から来たのか、どうして生命になったのか不明な話ばかり
137億年の物語 宇宙が始まってから今日までの全歴史 >何もかも全てが限界に来ている現状を思うと70億人の行末を危惧してしまう
無私の日本人 >長いものに巻かれることもなく常識や因習を疑い己の信ずる道を突き進んだ市井の人の伝記
映画を見ると得をする >鬼平、剣客、梅安の著者だけに感性の豊かさ視野の広さ洞察の深さを感じる
ヴェルディ: オペラ変革者の素顔と作品 >単なる作曲家じゃない凄い男だ。行けわが想いよ黄金の翼に乗って/トスカニーニ - YouTube
快楽なくして何が人生 >気の弱さか金欲しさか、
 ただひたすら言われるままに真面目に働いているだけじゃ堕落の美学がわからないだろう。徒然草と閑吟集を読みたくなった

知られざる日露の二百年 >以前から日露戦争は英米が日本にけしかけた、やらせ戦争ではと邪推していたのだが・・・?
一哲学徒の苦難の道―丸山眞男対話篇 1
 >その人が本物かどうか試されるのは極限状況においてである。確かにその通り
面白い本>>事実を知るには HONZ - ノンフィクションはこれを読め!
世界を変えた火薬の歴史
歴史哲学への招待: 生命パラダイムから考える
イギリス流「融通無碍」のススメ
昨日までの世界(上)―文明の源流と人類の未来
文章の書き方
零の発見―数学の生い立ち
西洋音楽史―「クラシック」の黄昏
一冊で哲学の名著を読む―『ソクラテスの弁明』から、サルトル『存在と無』まで17冊がよくわかる
ある明治人の記録―会津人柴五郎の遺書
翻訳と日本の近代
知的生産の技術
ある数学者の生涯と弁明
若き数学者への手紙
史記の風景
映画道楽
天才が語る: サヴァン、アスペルガー、共感覚の世界
・見るとはどういうことか 脳と心の関係
・Steve Jobs Special ジョブズと11人の証言
知の逆転 nhk出版新書 - Google 検索
・Heat and Dust Ruth Prawer Jhabvala
・メイカーズ 21世紀の産業革命が始まる クリス・アンダーソン
・能は美をどう感じるか 川端英明
・姫椿 浅田次郎
・ローマで語る 塩野七生
・砂の上の植物群 吉行淳之介
・性的人間 大江健三郎
・眠れる美女 川端康成
・高野聖 泉鏡花
・重力とは何か 大栗博司
・クラシック音博はミステリーである 吉松隆
・選択の自由 ミルトン・フリードマン
・宇宙になぜ我々が存在するのか 村山斉
・麦屋町昼下がり 藤沢周平
・隠し剣秋風抄 藤沢周平
・隠し剣孤影抄 藤沢周平

・永井荷風という生き方 松本哉
・ベルリン・フィルあるオーケストラの自伝 ヘルベルト・ハフナー
ーーー2013ーー▲
・玄烏 藤沢周平

・少しだけ無理をして生きる 城山三郎

戦争と科学者 トマス クローウェル
文明 西欧が覇権をとれた6つの真因 ニーアル・ファーガソン
・ユダヤ系アメリカ人 本間長世
・「風と共に去りぬ」のアメリカ 青木冨貴子
・ストロングメディスン アーサー・ヘイリー
・殺人課刑事 アーサー・ヘイリー
・戦場のピアニスト ウワディスワフ・シュピルマン
・獅子とともに横たわれ ケン・フォレット

・黄金の猿 鹿島田真希
・ナンバーワン・コンストラクション 鹿島田真希
・スクリーンのイギリス文学 今泉容子
・イギリス緑の庶民物語 平松紘
・陰翳礼賛 谷崎潤一郎
・現代イギリス読本 川成洋 長尾輝彦
・山本周五郎が描いた男たち 木村久邇典
・生き上手 死に上手 遠藤周作
・坂本龍馬からの手紙 宮川禎一
・化石の分子生物学 更科功
人類進化の700年 三井誠 

・ザ ギバー ロイス ローリー
・困ります、ファインマンさん ファインマン
・週末ナチュラリストのすすめ 谷本雄治
宇宙は本当にひとつなのか 村山斉

・最後の日本人 朝河貫一の生涯 阿部善雄
宇宙は何でできているのか 素粒子物理学で解く得宇宙の謎 村山斉

・「いき」の構造 九鬼周造
・中空構造日本の深層 河井隼雄
・北斎 大久保純一
・芸術回帰論 港千尋
・石と人間の歴史 蟹澤聰史
歴史の活力 宮城谷昌光

・漆のみのる国 藤沢周平
・雪あかり 藤沢周平
・華栄の丘 宮城谷昌光
・孟夏の太陽 宮城谷昌光
・マキアヴェッリ語録 塩野七生
・もし高校野球の女子マネージャーがドラッガーのマネジメントを読んだら 岩崎夏海
・太陽と戦争のシルクロード 並河萬里
・アメリカから日本の本を読む 藤原肇
・うちの美術館 田島三津雄
・君はこの映画を見たか 吉村英夫
・それでもイギリス人は犬が好き 飯田操
日本人と日本文化 ドナルド・キーン

・日本人の美意識 ドナルド・キーン
・音楽の出会いとよろこび ドナルド・キーン
・私の大事な場所 ドナルド・キーン
・スティーブ・ジョブズ驚異のイノベーション カーマイン・ガロ
・飛ぶ教室 エーリッヒ・ケストナー
・絵で見る十字軍物語 塩野七生
・チェーザレ・ボルジアあるいは華麗なる冷酷 塩野七生
・利己的な遺伝子 リチャード・ドーキンス
・ローマ人の物語 スペシャル 塩野七生
・世界史をつくった海賊 竹田いさみ
・ながい坂 山本周五郎

ーーー2012ーー▲
・人びとのかたち 塩野七生
・イタリア遺聞 塩野七生
・情報の歴史 松岡正剛
・デカルトの旅/デカルトの夢 田中仁彦
・オイラーの贈物 吉田武
・わたしを離さないで カズオ・イシグロ
・センス・オブ・ワンダー 
レイチェル・カーソン
・ウエッブXソーシャルXアメリカ 池田純一
・糖尿病はご飯よりステーキを食べなさい 牧田善二
・世界を変えた発明と特許 石井正
・現代語訳武士道 新渡戸稲造
・マックスウエルの悪魔 都筑卓司
・たまたま レナード・ムロディナウ
・利己的な遺伝子 リチャード・ドーキンス
・精神の生態学 G・ベイトソン
・ブラック スワン 不確実性とリスクの本質 ナシーム・ニコラス・タレブ
・銀の匙 中勘助
・なぜ日本は沈没するか 森嶋通夫
・十七世紀のオランダ人が見た日本 クレインス・フレデリック
・幕末維新に学ぶ現在 山内昌之
・名将と参謀 山内昌之 中村彰彦
・ピーター流外国語習得術

・ピーター流わくわく旅行術
・奇想遺産 世界のふしぎ建築物語
・建築史的モンダイ 藤森照信

・きみたちと現在 宮田光雄

・縮み志向の日本人 イーオリョン

・フランス革命 遅塚忠躬

ーーー2011ーー▲

・イスラーム文化 井筒俊彦
・アラブとイスラエル 高橋和夫
・快楽主義の哲学 澁澤龍彦
・ローマの街角から 塩野七生

・人間の土地 サン・テクジュペリ
・日本の思想 丸山真男
・インドとイギリス 吉岡昭彦
・君たちはどう生きるか 吉野源三郎

・原因と結果の法則 ジェームズアレン
・FREE 無料からお金を生みだす新戦略 クリス アンダーソン
ヨーロッパ思想入門 岩田靖夫

・イノベーションの達人 トムケリー
・自然界の秘められたデザイン イアン・スチュアート
・英国流質素で豊かな暮らし方 出口保夫
砂糖の世界史 川北稔

・これからの「正義」の話をしよう いまを生き延びるための哲学 マイケル・サンデル
・ぼくと1ルピーの神様 ヴィカス・スワラップ
・ピーターの法則 jピーター
・鉄道員 浅田次郎
・流星ワゴン 重松清
・数の宇宙 ピーターベントリー
・東京タワー リリーフランキー
・センセイの鞄 川上弘美
・いま会いにゆきます 市川拓司
・歴史・小説・人生 浅田次郎
・セックスはなぜ楽しいか ジャレドダイヤモンド
・霧笛荘夜話 浅田次郎
・敗北を抱きしめて ジョン・ダワー
・できそこないの男たち 福岡伸一
・プリオン説はほんとうか? 福岡伸一
・ロハスの思考 福岡伸一
・花のあと 藤沢周平
・ミレニアム1上下 スティーグ・ラーソン
・日本その心とかたち 加藤周一
・カラヴァッジョへの旅 宮下規久朗
・謎解きフェルメール 小林頼子 朽木ゆり子
・金融危機後の世界 ジャック・アタリ
大聖堂  ケン・フォレット

ーーー2010ーー

・技術力で勝る日本が、なぜ事業で負けるのか 妹尾堅一郎
・パラサイト・イブ 瀬名秀明
・あのころの未来 最相葉月
・動的平衡 福岡伸一

・幕末史 半藤一利
・世界は分けても分からない 福岡伸一

・生物と無生物のあいだ 福岡伸一

・敦煌 井上靖
・ホモ・サピエンスの牢獄 甲田純生
・堕落論 坂口安吾

・金閣寺 三島由紀夫
・蒼穹の昴 上下 浅田次郎

・孟嘗君と戦国時代 宮城谷昌光
・脳を鍛えるには運動しかない ジョンJレイティ
・21世紀の歴史 ジャック・アタリ

・日本人の矜持 藤原正彦
・ま、いっか。浅田次郎
・孟嘗君 1〜5 宮城谷昌光

・他者が他者であること 宮城谷昌光
・旅立ち アーネストサトウ日記抄 萩原延壽
・一外交官の見た明治維新 アーネストサトウ
・帝国以降 エマニュエル・トッド
・ローマ亡き後の地中海世界 塩野七生

・五重塔 幸田露伴
・他民族の国イギリス 唐澤一友
・20世紀の自画像 加藤周一
・ユダヤ・マネー 灘耕太郎
・日本文学史序説補講 加藤周一

・日本文化における時間と空間 加藤周一

---2009---

・ギリシャを知る辞典 周藤芳幸 村田奈々子
・生きるなんて 丸山健二
・カッシーノ 浅田次郎
・方丈記・徒然草・歎異抄
・テミストクレス 仲出川良雄
・世界を動かしたユダヤ人100人 マイケル・シャピオ

・ウォール街のランダムウォーカー バートンマルキーン
・世界信用恐慌サブプライムローン大破綻 いいだもも
・レニングラード物語 NHK

・ユダヤ人はなぜ優秀か手島佑郎
・海の文明ギリシア 手嶋兼輔
・ギリシア・ローマ世界における他者

・ギリシア世界からローマへ 地中海文化を語る会

・ローマは一日にして成らず 塩野七生

・大地の子と私 山崎豊子

・壬生義士伝 浅田次郎
・椿山課長の7日間 浅田次郎
・鉄道員 浅田次郎
・台湾人と日本精神 蔡焜燦
・河童が覗いたインド 妹尾河童
・目の誕生 アンドリュー・パーカー
・売国奴 黄文雄
・ご冗談でしょう、ファインマンさん
・日本文化論の著名入門大久保喬樹
・時雨みち 藤沢周平
・シュリーマン旅行記 清国・日本
・英国人の見た明治日本ポンティング
・映画篇金城一紀
・美の猟犬伊藤郁太郎
・ローマ世界の終焉 塩野七生
・ふり返る勇気  なだいなだ
・専門馬鹿と馬鹿専門 なだいなだ
・信長 坂口安吾
石の血脈 半村良
新撰組血風録 司馬遼太郎
錦繍 宮本輝
・事故 松本清張

・孤独の賭け
 五味川純平
・博士の愛した数式
 小川洋子
・マッターホルンの空中トイレ
  今井通子
・人類がたどってきた道 文明の多様化の起源を探る
     海部陽介
・ミトコンドリアが進化を決めた
 ニック・レーン
・ミトコンドリアはどこからきたか
 黒岩常祥
・日本人になった祖先たち
 篠田謙一
・ヨーロッパの色彩 ミッシェル・パストゥロー
・グレイト・ウエイヴー日本とアメリカの求めたもの クリストファーベンフィー
・ペンシルバニア・ダッチ・カントリー アーミッシュの贈り物 ジョセフ・リー・ダンクル
・異次元は存在する
 リサ・ランドール
・加速するテクノロジー レイ・カーツワイル
・千利休 無言の前衛
 赤瀬川原平
---2008---

・囚人のジレンマ フォン・ノイマンとゲームの理論 ウィリアム・パウンドストーン
・私が生きたふたつの日本 篠田正浩
・無宿人別帳 松本清張
・剣客商売 池波正太郎
・小野田寛郎の終わらない戦い 戸井十月
・歴史・小説・人生 浅田次郎
・原住民の知恵 関野吉晴
・ワープする宇宙 5次元時空の謎を解く リサ・ランドール
・栄花物語 山本周五郎
・ホテル アーサーヘイリー
・最後の診断 アーサーヘイリー
・人生百年私の工夫 日野原重明
・シャープなリンゴとルーズなトマト 多賀敏行
・指揮官たちの特攻 城山三郎
・物理学者たちの20世紀 ボーア、アインシュタイン、オッペンハイマーの思い出
・カラヤンとフルトヴェングラー 中川右介
・音楽と言葉 フルトヴェングラー
・音楽起源論 黒沢隆朝
・人間臨終図巻 山田風太郎
・幸福論 関野吉晴 長倉洋海
・ヘロドトスとトゥキュディデス 歴史の始まり 桜井万里子
・風景のイギリス文学 マーガレット・ドラブル
・イギリスの歴史と文学 桜庭信之 井上宗和
・終戦外史 -無条件降伏までの経緯- ロバートJC ビュート
・経済は地球をまわる 浜矩子
・憑神 浅田次郎
・NHK日曜美術館1976−2006 美を語る30編
・フェルマーの最終定理 サイモンシン
・お腹召しませ 浅田次郎
・ふるさとへ廻る六部は 藤沢周平
・天国までの百マイル 浅田次郎
・話せばわかる 養老猛司
・暗闘:スターリン、トルーマンと日本降伏 長谷川毅
・EUROPE 古代 ノーマン・デイヴィス
・我々は何処に行くのか 関野吉晴
・よろずや平四郎活人剣 上下 藤沢周平
・イタリア・マフィア シルヴィオ ピエルサンティ
・暗号解読 サイモンシン
・雲の墓標 阿川弘之
・続 映画で楽しむアメリカ文学 八尋春美
・満州とは何だったのか 中見立夫
・世にも美しい数学入門 藤原正彦 小川洋子
・あいまいな日本の私 大江健三郎
・父マルコーニ  デーニャ・マルコーネ・パレーシェ
・数学と論理をめぐる不思議な冒険 ジョセフ・メイザー
・宇宙のランドスケープ 宇宙の謎にひも理論が答え レトナルド・サスキンド
・人類進化700万年 三井誠
・グレート・ギャツビー スコットフィッツジェラルド
・静かな木 藤沢周平
・海の都の物語 塩野七生
・男たちへ 塩野七生
・長崎ぶらぶら節 なかにし礼
・翔べ!わが想いよ なかにし礼
・愛人学 なかにし礼
・痛快!ローマ学 塩野七生
・逝きし世の面影 渡辺京二
・ドイツの犬はなぜ吼えない 福田直子
・フラット化する世界 上下 トーマス・フリードマン
・新しい現実  PFドラガー
・ルネサンスとは何であったのか 塩野七生
・ローマの街角から 塩野七生
・「ローマ人の物語」の旅 塩野七生
・マン・レイ 写真と恋とカフェの日々 ハーバート・ロットマン
・拳心  土門拳
・司馬遼太郎が愛した「風景」

---2007---

読んで良かった本
Best book of the year

わがルバン島の30年戦争 小野田寛郎

三屋清左衛門残日録 藤沢周平

昨年来続く
蝉しぐれ
藤沢周平 映画もよかった
世界の長者レシピ 家森幸男
カスピ海ヨーグルトの真実 家森幸男
白洲次郎の流儀 
プリンシプルのない日本 白洲次郎
風の男白洲次郎 青柳恵介
ヨーロッパとは何か 増田四郎
素数の音楽 マーカス
ロウソクの科学 ファラデー
脳と創造性 茂木健一郎
脳とコンピュータはどう違うか 茂木健一郎
意識は科学で解き明かせるか 茂木健一郎
イギリスではなぜ散歩が楽しいのか? 渡辺幸一
頑固な英国 ソフトなイギリス  木野悍
香月泰男の絵手紙 小池 邦夫
シベリア鎮魂歌 立花隆
情報の文明学 梅棹忠夫
脳とセックスの生物学 オーワン・フーパー
生命をめぐる対話 多田富雄
人間以前の社会 今西錦司
文明の生態史観 梅棹忠夫
生物の世界ほか 今西錦司
それでも世界は美しい 戸井十月
脳の中の能舞台 多田富雄
中年ライダーのすすめ 賀曽利隆
世界を駆けるゾ 賀曽利隆
人間の行方 多田富雄
カオスから見た時間の矢 
旅人に訊け 戸井十月
果てしない宇宙の中で思う未来こと:毛利衛
古風堂々数学者:藤原正彦
わが回想のルバング島
監督、撮らずに観る
秘太刀馬の骨
ジェームス・ディーンの
向こうに日本が視える

日本史鑑定
なぜ美人ばかりが得をするのか
正倉院の美術
ヒトはなぜ絵を描くのか
私が生きたふたつの日本
日本の心を語る
平山郁夫と玄奘三蔵法師
ものがたり

知るを楽しむ
忘れ残りの記
黄昏のロンドンから
英語屋さん
故郷忘じがたく候

バードの日本紀行
蛍川 泥の河
やきもの談義

文明の衝突と21世紀の日本

京都・観光文化検定試験公式テキストブック

雪明り 藤沢周平
さぶ
小説日本婦道記
儒教5常、仁・義・礼・智・信を学ぶ。
樅ノ木は残った
山本周五郎
人それぞれが真面目に生きることとは、その姿を物語る。

 

 

 


・アムステルダム
イアン・マキューアン
・恥辱
J・M・クッツェー
     
・人種
アンリ・ヴァロア
・ワンダフル・ライフ
バージェス頁岩と生物進化の物
スティーブン・グルード
・アレキサンドリア、わが旅
―砂塵と海鳴りのはざまで―
内藤幸雄
・文明の道
アレキサンドロスの時代
NHK
・大川わたり
山本一力
うごめく人間社会の中で
銀次、猪之助、堀正之介、
千代屋太兵衛のような人物が居ることを教えている。
・DNAとの対話
遺伝子たちが明かす人間社会の本質
ロバート・ポラック
コロンビア大学教授
・わたしは誰、どこから来たの
進化にみるヒトの「違い」の物語
ルーカ&フランチェスコ・カヴァーリ
・工藝文化
柳宗悦
・民藝四十年
柳宗悦
文明共存の道を求めて
高山博
東京大学大学院助教授
・銃・病原菌・鉄 上下
13000年にわたる人類史の謎
ジャレド・ダイアモンド
・遺伝子の川
リチャード・ドーキンス
オクスフォード大学教授
へたも絵のうち
熊谷守一
暗殺の年輪 直木賞受賞作品
藤沢修平
SONYの旋律
私の履歴書
大賀典雄
・ルネサンスの歴史
モンタネッリ/ジェルヴァーゾ
・ローマの歴史
モンタネッリ
・竹光始末 
藤沢修平
・複雑さを科学する
米沢富美子 
慶應義塾大学教授
・二人で紡いだ物語
米沢富美子
 慶應義塾大学教授
・真理への旅人たち
米沢富美子

慶應義塾大学教授
・心に夢のタマゴを持とう
小柴昌俊 
ノーベル物理学賞受賞
・ストレスがもたらす病気のメカニズム
高田明和 
医学博士
・たそがれ清兵衛
藤沢修平
・僕が日本を選んだ理由
ピーター・フランクル 
数学者
・ヨーロッパの始まり
カトリーヌ・ルブタン
あかね空
山本一力
・出家とその弟子
倉田百三
・アメリカ生きがいの旅
城山三郎
・古代ローマの歴史
ベルナルド・ロゴラ
・プロフェッショナルの条件
P・F・ドラッカー
・悲しみよこんにちは
サガン
・R.P.G.
宮部みゆき
・風についての記憶
石原慎太郎
・Next Society
P.F.Drucker
・人形の家
イプセン
・桜の園・三人姉妹
チェーホフ
・生きかたの選択
日野原重明
・広告論講義
天野祐吉
・龍は眠る
宮部みゆき
・三四郎
夏目漱石
・人生百年 私の工夫
日野原重明
・城をとる話
司馬遼太郎
・マルテの手記
リルケ
・デミアン
ヘッセ
・2001年地球の旅
 
「進歩」はヒトに何をもたらしたか?
関野吉晴
・人、それぞれの本懐
青山淳平
・自由と規律
池田潔
李陵・山月記
中島敦
・弟
石原慎太郎
・DIRTY HANDS
Joseph S. Nye, Jr.
・中国人は富家になるために
食べ続ける
槇浩史
・大河の一滴
五木寛之
・ミラノ霧の風景
須賀敦子
・天の夕顔
中河与一
・アメリカ人は、なぜ明るいか?
原隆之
・人生の目的
五木寛之
・ヨーロッパ文化と日本文化
ルイス・フロイス
・風立ちぬ・美しい村
堀辰雄
・出逢いの哲学
三国連太郎
・楽天家
邱永漢
・ものの見方について
笠信太郎
・人間失格
太宰治
・男は男らしく生きろ!
徳大寺有恒
・山の自然学
小泉武栄
・ひとはどう生き、どう死ぬのか
日野原重明・犬養道子
・破産しない国 イタリヤ
内田洋子
・おとな二人の午後
五木寛之・塩野七生
・人生の選択
大橋巨泉
・あなたに今できること
犬養道子
・こころの天気図
五木寛之
・21世紀 知の挑戦
立花隆
・新世紀デジタル講義
立花隆
・ヨーロッパの心
犬養道子
・司馬遼太郎からの手紙
 完結編
司馬遼太郎
・21世紀 日本はこう変わっていく
牧野昇
・風の王国
 (講演会のとき抽選で230名に)
五木寛之
・お嬢さん放浪記
犬養道子
・チーズ チーズの
おいしい楽しみ方
・あいまいな日本の私
大江健三郎
・イギリス観察学入門
三谷康之
・黒川紀章ノート
 
思想と創造の軌跡
黒川紀章
・山歩きの楽しみ
川口邦雄
・経済成長がなければ
私たちは豊かになれないのだろうか
ダグラス・ラミス
・ヨーロッパの心
犬養道子
・地球文明への視座
アーノルド・トインビー
・仏教とは何か
 
ブッダ誕生から現在宗教まで  
山折哲雄
・山への挑戦
 
-登山具は語る- 
堀田弘司
・文明の海洋史観 
川勝平太
・たった一人の生還
 
「たか号」漂流27日間の闘い
佐野三治
・茶の本 
岡倉天心
・煎茶
 
道具としつらいの知恵  
全日本煎茶道連盟
・茶室と庭 
重森美玲
・人類の星の時間
シュテファン・ツヴァイク
・茶室と茶庭 見方・作り方 
重森美玲
・賣茶翁集成
 -遺品・遺墨・偈語・伝記- 
主婦の友社
・小堀遠州 
森蘊
・宇宙の風
毛利衛
・小堀遠州  
文:森蘊 写真:恒成一訓
・森の聖者 自然保護の父ジョン・ミューア
加藤則芳
・以下、無用のことながら 
司馬遼太郎
・民族世界地図
浅井信雄
・金持ち父さん貧乏父さん 
ロバート・キヨサキ
・人間というもの 
司馬遼太郎
・人間の記録 大観画談 
横山大観
・病牀六尺
正岡子規
沈黙のファイル
 
瀬島龍三とは何だったのか  
共同通信社社会部
・いのちの器 人生を自分らしく生きる
日野原重明
・アウトサイダーからの手紙
犬養道子
・ジュリアス・シーザー
シェイクスピア
・「新老人」を生きる
日野原重明
・徒然草
吉田兼好
・生きる幸福 老いる幸福
宇野千代
・ほんとうの私を求めて
遠藤周作
・人生の四季に生きる
日野原重明
・平静の心
ウイリアム・オスラー
・忘れ得ぬ人々
井上靖
・ボクの音楽武者修行
小澤征爾
・ルネサンスとは何であったのか
塩野七生
・眠られぬ夜のために
ヒルティ
失敗の本質―日本軍の組織論的研究 | 戸部 良一, 寺本 義也, 鎌田 伸一, 杉之尾 孝生, 村井 友秀, 野中 郁次郎