和書 
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宇宙はなぜブラックホールを造ったのか 谷口義明
老化と脳科学 山本啓一
アインシュタインの旅行日記 ゼエブ ローゼングランツ ※アインシュタインの日記に「西欧人より優位なる点、つまりは芸術的な生活、個人的な要望の簡潔さと謙虚さ、そして、日本人の心の純粋さと落ち着き、以上の大いなる宝を純粋に保持し続けることを忘れないでほしい」と書かれていた P69
チャヴ 弱者を敵視する社会 オーウェン ジョーンズ
マイヤ プリセツカヤ 高山智
名古屋 地名の由来を歩く 谷川彰英
180・危機と人類 下巻 ジャレド・ダイアモンド
危機と人類 上巻 ジャレド・ダイアモンド
今西錦司 生物レベルでの思考 今西錦司
科学は、どこまで進化しているか 池内了
科挙と官僚制 平田茂樹
王安石 北宋の孤高の改革者 小林義廣
今未来のコア テクノロジー ニューラルネットワーク、データマイニング、ブロックチェーン、ロボティックス、量子コンピュータが一冊で分る 三津村直貴 D-wave
哲学と宗教全史 出口治明
世界史の10人 出口治明
仕事に効く教養としての「世界史」 出口治明
170・京都の渡来文化と朝鮮通信社 仲尾宏
なぜ脳はアートがわかるのか 現代美術史から脳科学入門 エリックRカンデル
黒澤明と「デルス・ウザーラ」 ウラジミール ワシーリエフ
三国志の考古学 出土資料からみた三国志と三国時代 小関史郎
人騒がせな名画たち 木村泰司
オスマン帝国 繁栄と衰亡の600年史 小笠原弘幸
名画は嘘をつく 木村泰司
もっと知りたい葛飾北斎 永田生慈
人工知能が音楽を創る 今井慎太郎
暴力と不平等の人類史:戦争 革命 崩壊 疫病 ウォルター シャイデル
160・とてつもない失敗の世界史 トム フィリップス
愛と欲望の三国志 箱崎みどり
時間革命 1秒もムダに生きるな 堀江貴文
裏側から見るクラシック作曲家 上原章江
生き残った帝国ビザンティン 井上浩一
人類の起源、宗教の誕生:ホモ サピエンスの「信じる心」が生まれたとき 山極寿一
老後も進化する脳 リータ レーヴィ モンタルチーニ
音楽の哲学入門 セオドア グレイシック
音楽に聴き方 聴く型と趣味を語る言葉 岡田暁生
西洋音楽史 「クラシック」の黄昏 岡田暁生
150・量子コンピュータが変える未来 寺部雅能 大関真之
「カッコいい」とは何か 平野啓一郎
男性論 ECCE HOMO ヤマザキマリ
欲望の名画 中野京子
中野京子と読み解く 運命の絵 もう逃れられない 中野京子
美貌のひと 歴史に名を刻んだ顔 中野京子
捨て本 堀江貴文
バロックの光と影 高階秀爾
美術の物語 エルンスト ゴンブリッチ
美しい「形」の日本 田中英道
140・芸術と科学のあいだ 福岡伸一
文明の誕生 メソポタミア、ローマ、そして日本へ 小林登志子 メソポタミアで多くの異民族が出会ったからだと思った
シュメル 人類最古の文明 小林登志子 チグリス・ユーフラテスの2つの大河があったからだと思った
アラブが見た十字軍 アミン マアルーフ 西欧はアラブの文化文明の高さに驚き、それを応用実践し発展させた賢さがあったと思った
オスマン帝国 イスラム世界の「柔らかい専制」 鈴木薫
ギリシア文明とはなにか 手嶋兼輔
海の文明ギリシア「知」の交差点としてのエーゲ海 手嶋兼輔
図説 ギリシア エーゲ海文明の歴史を訪ねて 周藤芳幸
古代ギリシア 地中海への展望 周藤芳幸
イスラームから見た「世界史」 タミム アンサーリー
130・AIにできること、できないこと 藤本浩司 柴原一友
AI社会の歩き方 江間有沙
いちばんやさしい量子コンピューターの教本 湊雄一郎
量子コンピュータが人工知能を加速する 大西秀稔 大関真之
人工知能 その到達点と未来 中島秀之 丸山宏
AI2045 日本経済新聞
AI社会の歩き方 人工知能とどう付き合うか 江間有沙
物語 イタリアの歴史 U 皇帝ハドリアヌスから画家カラヴァッジョまで 藤沢道郎
物語 イタリアの歴史 解体から統一まで 藤沢道郎
ヨーロッパ文明の起源 池上英洋
120・ルネサンスとは何か 池上英洋
ルネサンス歴史と芸術の物語 池上英洋名著
ヤマザキマリの偏愛ルネサンス ヤマザキマリ体験から綴られただけに圧倒している
老いの練習帳 外山滋比古
曹操: 奸雄に秘められた「時代の変革者」の実像 三国志学会
史実としての三国志 渡邉義弘
人事の三国志 変革期の人脈 人材登用 立身出世 渡邉義弘
三国志への招待 三国志会
ハッタリの流儀 ソーシャル時代の新貨幣である「影響力」と「信用」を集める方法 堀江貴文
あり金は全部使え 貯めるバカほど貧しくなる 堀江貴文
110・疑う力「常識」の99%はウソである 堀江貴文
貞観政要 湯浅邦弘
十八史略 竹内弘行
中国文明の謎 中国四千年の始まりを旅する NHK
『史記』と『漢書』中国文化のバロメーター 大木康
司馬遷と『史記』の成立 大島利一
現代語訳 史記 大木康
西遊記:妖怪たちのカーニバル 武田雅哉
別冊NHK100分de名著 読書の学校 出口治明 特別授業 『西遊記』
白楽天 官と穏のはざまで 川合康三
100・古代インド文明の謎 堀晄
『三国志』の英雄 曹操 林田慎之助
曹操 矛を横たえて詩を賦す 川合康三
三国志実録 吉川幸次郎
漢帝国 400年の興亡 渡邉義弘
曹操 魏の武帝 石井仁
十八史略で読む『三国志』 渡邉義弘
十八史略で読む『史記』:始皇帝 項羽と劉邦 渡邉義弘
二度読んだ本を三度読む 柳広司
中国近代の巨人とその書作 曽国藩、蒋介石、毛沢東(京大人文研漢セミナー)
90・名人伝 中島敦
三国志 漢文購読テキスト 三国志学会
万葉集と古代史 直木孝次郎
鏡鑑としての中国の歴史 礪波護
インド的思考 前田專學
ユリイカ 2019年6月号 特集=「三国志」の世界
完本 中国古典の人間学ー名著二十四篇に学ぶ 守屋洋
「三国志」の政治と思想 史実の英雄たち 渡邉義浩
三国志研究入門 渡邉義浩
三国志の世界 林田慎之助
80・四大文明 中国 鶴間和幸
三国志の英傑 曹操伝 守屋洋
曹操墓の真相 河南省文物考古研究所
ビジュアル三国志3000人 渡邉義浩
三国志読本 宮城谷昌光
カラス学のすすめ 杉田昭栄
楚漢名臣列伝 宮城谷昌光
三国志外伝 宮城谷昌光
歴史を応用する力
 宮城谷昌光
中国古典の言行録 宮城谷昌光
70・春秋名臣列伝 宮城谷昌光
戦国名臣列伝 宮城谷昌光
春秋の名君 宮城谷昌光
他者が他者であること 宮城谷昌光
詩歌三国志 松浦友久
「三国志」漢詩紀行 八木章好
心の「ツボ」に効く漢詩 漢文 八木章好
心を癒やす「漢詩」の味わい 八木章好
三国志 英雄たちと文学 渡邉義浩
ブラックホール 膨張宇宙 重力波 一般相対性理論の100年と展望 真貝寿明
60・生と死のことば 中国の名言を読む 川合康三
人間 始皇帝 鶴間和幸
西遊記 上 伊藤貴磨
中国四大奇書の世界 『西遊記』『三国志演義』『水滸伝』『金瓶梅』を語る 
水滸伝 上 松枝茂夫
情報だけを武器にしろ。:お金や人脈、学歴はいらない! 堀江貴文  
悟浄歎異 ー沙門悟浄の手記ー 中島敦
悟浄出世 中島敦
美しい「形」の日本 田中英道
日本美術 傑作の見方 感じ方 田中英道
50・諸葛孔明 「三国志」とその時代 宮川尚志
曹操 三国志の真の主人公 堀敏一
曹操 三国志の奸雄 竹田昇
曹操高陵の発見とその意義 三国志 魏の世界 愛媛大学東アジア古代鉄文化研究センター
中国の五大小説<下>水滸伝 金瓶梅 紅楼夢 井波律子
中国の五大小説<上>三國志演義 西遊記 井波律子
奇想の系譜 辻惟雄
「三国志」の世界 孔明と仲達 狩野直禎
水滸伝の世界 高島俊男
三国志 きらめく群像 高島俊男
40・魏晋南北朝 川勝義雄
西晋武帝 司馬炎 福原啓郎
三國志 演義から正史、そして史実へ 渡邉義浩
漢の武帝 吉川幸次郎
司馬遷の旅 『史記』の古跡をたどる 藤田勝久
劣化するオッサン社会の処方箋 なぜ一流は三流に牛耳られるのか 山口周
項羽と劉邦の時代 藤田勝久
中国人とはどういう人たちか 趙方任
人間の建設 小林秀雄 岡潔
春宵十話 岡潔
30・週刊誌記者 近松門左衛門 最新現代語訳で読む「曽根崎心中」「女殺油地獄」 小野幸恵
陰謀の日本中世史 呉座勇一
文系と理系はなぜ分かれたのか 隠岐さや香
氷川清話 夢酔独言 勝海舟 勝小吉
未完のファシズム 「持たざる国」日本の運命 片山杜秀
クラシックの核心: バッハからグールドまで 片山杜秀
ベートーヴェンを聴けば世界史がわかる 片山杜秀
NYとワシントンのアメリカ人が薬と笑う日本人の服装と仕草 安積陽子
ノルウェーのデザイン 美しい風土と優れた家具 インテリアグラフィックデザイン 島崎信
フランスの配色 城一夫
20・イタリアの伝統色 城一夫
文字の美 文字の力 杉浦康平
静かな木 藤沢周平
教養としてのテクノロジー AI、仮想通貨、ブロックチェーン 伊藤穰一
マルクス・ガブリエル 欲望の時代を哲学する 丸山俊一
肩書きを減らすと業績が急改善する 北欧流小さくて最強の組織づくり 可兒鈴一郎
天才を殺す凡人 職場の人間関係に悩む、すべての人へ 北野唯我
白秋期 地図のない明日への旅立ち 五木寛之
お金の流れで読む 日本と世界の未来 世界的投資家は予見する ジム・ロジャーズ
声に出してよむ漢詩の名作50:中国語と日本語で愉しむ 荘 魯迅
10・日本の同時代小説 斎藤美奈子
FACTFULNESS(ファクトフルネス)10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣 ハンスロスリング HP: FACTFULNESS
日本進化論 落合陽一
般若心経 高神覚昇
50歳を超えても脳が若返る生き方 加藤俊徳
周 理想化された古代王朝 佐藤信弥
殷 中国史最古の王朝 落合淳思
「さみしさ」の研究 ビートたけし
0才から100才まで学び続けなくてはならない時代を生きる 学ぶ人と育てる人のための教科書 落合陽一
惰性と思考 外山滋比古