ー 和書 ー 
美味しい料理を楽しむのと一緒である

経験は最良のTeacherで、読書はそれを補うTutorでした
男の生き様は 雄気堂々 粗にして野だが卑ではない 男子の本懐 落日燃ゆ
30歳の頃、城山三郎の著書は生き方の指導書でした 備忘録2016.11/04

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2020年 小人の学は、耳より入りて、口より出づ <荀子>


黄金比:自然と芸術にひそむもっとも不思議な数の話 (アルケミスト双書) | スコット・オルセン, 藤田優里子
プラトンとアルキメデスの立体:美しい多面体の幾何学 (アルケミスト双書) | ダウド・サットン, 駒田 曜
90>シンメトリー:対称性がつむぐ不思議で美しい物語 (アルケミスト双書) | デーヴィッド・ウェード, 駒田曜
幾何学の不思議:遺跡・芸術・自然に現れたミステリー (アルケミスト双書) | ミランダ・ランディ, 駒田 曜
イスラム芸術の幾何学:天上の図形を描く (アルケミスト双書) | ダウド・サットン, 武井 摩利
ビジュアル・ハーモニー 黄金比、フィボナッチ数列を取り入れた、世界のグラフィックデザイン事例集 | SendPoints, 尾原美保
則天武后と玄宗皇帝 (PHP文庫) | 岡本 好古 天真爛漫、才色兼備、容姿端麗、品行方正、頭脳明晰、瞋目張胆、強運盛運 武則天 - Wikipedia
地磁気逆転と「チバニアン」 地球の磁場は、なぜ逆転するのか (ブルーバックス) | 菅沼 悠介 知性と情熱のある知行一致の男を感じるね 第一級の著書
>ウニはすごい バッタもすごい - デザインの生物学 (中公新書) | 本川 達雄
>生物学的文明論 (新潮新書) | 本川 達雄
美とうつくしさ | 山下 善明
美学―ジェンダーの視点から | キャロリン コースマイヤー,Carolyn Korsmeyer, 長野順子,石田美紀,伊藤政志
80>陸海の交錯 明朝の興亡 (シリーズ 中国の歴史) | 檀上 寛
中国史(下) (岩波文庫) | 宮崎 市定
科挙―中国の試験地獄 (中公新書 (15)) | 宮崎 市定
中国文明の歴史〈9〉清帝国の繁栄 (中公文庫) | 宮崎市定
ディズニーCEOが実践する10の原則 | ロバート・アイガー, 関 美和
天才の考え方 (単行本) | 加藤 一二三, 渡辺 明
モスクワの伯爵 | エイモア トールズ, 宇佐川 晶子 長編だが 伯爵は人生を投げない太い神経の持ち主であり、深みのある人物 P558:自分の境遇の主人とならなければ、その人間は一生境遇の奴隷となる 叡智の最も確かなしるしは、常に朗らかであること
クラウド・アトラス 上 | デイヴィッド・ミッチェル, 中川 千帆
ぜんぶ、すてれば | 中野 善壽
シン・ニホン AI×データ時代における日本の再生と人材育成 | 安宅和人
70>大唐帝国-中国の中世 (中公文庫プレミアム) | 宮崎 市定
バカの国 (新潮新書) | 百田 尚樹
フランスの教育・子育てから学ぶ 人生に消しゴムを使わない生き方 | 岩本 麻奈
生涯男性現役 男のセンシュアル・エイジング入門 (ディスカヴァー携書) | 岩本 麻奈
春灯雑記 | 司馬 遼太郎
余話として | 司馬 遼太郎 些細な人のつながりを余話として調べているから歴史小説が書ける
以下、無用のことながら | 司馬 遼太郎
人間というもの | 司馬 遼太郎
風塵抄 司馬 遼太郎
北方の原形 ロシアについて (文春文庫) | 司馬 遼太郎
60>歴史と小説 | 司馬 遼太郎
歴史の中の日本 | 司馬 遼太郎 行動が伴った、知的好奇心の強烈さ、観察力の的確さ、思考力の柔軟さ その結果として文章表現がじつに明晰
歴史と視点 司馬遼太郎
歴史の舞台―文明のさまざま 司馬 遼太郎 改めて思う司馬先生の広大な舞台 歴史が蜘蛛の巣のように張り巡り網羅している
小説 伊尹伝 天空の舟 下 宮城谷 昌光 (著) 守成は創業より難し 保守メインテナンス軽視は滅亡する
小説 伊尹伝 天空の舟 上 宮城谷 昌光 (著) 
日本人が教えたい新しい世界史 宮脇淳子 (著) 歴史は権力、政治、国家のエゴや都合で綴られたもの。「それが人間なんだ」と知るために歴史書がある
なぜ中国人は財布を持たないのか 中島 恵 (著) 改革や変化に強い中国、弱い日本を知るには良い本 旧態依然は衰退
草原の制覇: 大モンゴルまで 古松 崇志 (著)
紫式部ひとり語り 山本 淳子 (著)
50>中国の不思議な役人 話梅子 (著)皇帝は一人だが役人は万人もいた 実社会の実話は実に面白い
オペラで楽しむヨーロッパ史 加藤 浩子 (著)
中国をつくった12人の悪党たち 石 平 (著)TVの前で頭を下げて終わりの時代ではない、生死を賭けた人生よ
労働者階級の反乱 地べたから見た英国EU離脱 ブレイディ みかこ (著)国家優先の政治から人民のための政治になる
史記の風景 宮城谷 昌光 (著)
中国の歴史もわかる! 中国時代劇を10倍楽しむ本 (三才ムック)
座右の書『貞観政要』 中国古典に学ぶ「世界最高のリーダー論」 出口 治明 (著) 三鏡で知る 太宗李世民は名君 武則天を見初め、登用し、妻にした男である 玄宗皇帝は則天武后の孫で楊貴妃を寵妃
ルポ デジタルチャイナ体験記 西谷 格 (著) まずは実行し、結果で決める中国 組織に頼らず自分の力を信じる商魂の逞しさは歴史がつくった
中国人は見ている 中島 恵 (著)
青花の道―中国陶磁器が語る東西交流 弓場 紀知 (著)
40>江南の発展: 南宋まで 丸橋 充拓 (著) 島国日本の思考回路を捨てて知る、ユーラシア大陸東部の壮大な歴史
科学技術の現代史-システム、リスク、イノベーション 佐藤 靖 (著)
大清帝国隆盛期の実像 〔第四代康煕帝の手紙から 1661-1722〕 岡田 英弘 (著, 監修)
形を読む 生物の形態をめぐって 養老 孟司 (著)
幸福な監視国家・中国 梶谷 懐 (著), 高口 康太 (著)
次のテクノロジーで世界はどう変わるのか 山本 康正 (著)
日本の「中国人」社会 中島 恵 (著)
独ソ戦 絶滅戦争の惨禍 大木 毅 (著)
ルポ 人は科学が苦手 アメリカ「科学不信」の現場から 三井 誠 (著)
叢書「東アジアの近現代史」 第1巻 清朝の興亡と中華のゆくえ 朝鮮出兵から日露戦争へ 岡本 隆司 (著)
30>中国の五大小説〈下〉水滸伝・金瓶梅・紅楼夢 井波律子
紫禁城の栄光―明・清全史 岡田 英弘 (著), 神田 信夫 (著), 松村 潤 (著)
紫禁城 清朝の歴史を歩く 入江 曜子 (著)
流れ―自然が創り出す美しいパターン フィリップ ボール (著), Philip Ball (原著), 塩原 通緒 (翻訳)
波紋と螺旋とフィボナッチ 近藤 滋 (著)
へんちくりん江戸挿絵本 小林 ふみ子 (著)
清朝と近代世界――19世紀〈シリーズ 中国近現代史 1〉 吉澤誠一郎
乾隆帝伝 後藤末雄 (著), 新居洋子 校注 (著)
大清帝国と中華の混迷 平野聡
雍正帝 中国の独裁君主 宮崎市定
20>「反日」中国の文明史 平野聡
大岡信『折々のうた』選 俳句(二) 長谷川櫂
大岡信『折々のうた』選 俳句(一) 長谷川櫂
自省録 マルクスアウレーリウス 神谷美恵子
中華の成立:唐代まで 渡辺信一郎
真実の満洲史【1894-1956】 宮脇淳子
ゴリラと学ぶ:家族の起源と人類の未来 山極寿一 鎌田浩毅
野生のゴリラと再開する 二十六年前のわたしを覚えていたタイタスの物語 山極寿一
ゴリラの森、言葉の海 山極寿一 小川洋子
ゴリラからの警告「人間社会、ここがおかしい」 山極寿一
10>どの教科書にも書かれていない 日本人のための世界史 宮脇淳子
歴史とはなにか 岡田英弘
世界史のつなげて学ぶ 中国全史 岡本隆司
世界史のなかの蒙古来襲 モンゴルから見た高麗と日本 宮脇淳子
中国・韓国の正体  異民族がつくった歴史の真実 宮脇淳子
真実の中国史[1840-1949] 宮脇淳子
中国文明の歴史 岡田英弘
皇帝たちの中国史 宮脇淳子
腐敗と格差の中国史 岡本隆司
清朝とは何か 岡田英弘